実は、水商売の黒服(キャバクラボーイ)は結構稼げます。
給料はいくらなのか、仕事内容はどういうものか、詳しく見ていきたいと思います。
目次
水商売の黒服(キャバクラボーイ)には学歴は関係ない
ナイトワーク系の仕事では、学問は関係ありません。
仮に高卒や中卒でも、ナイトワーク求人で働くことができます。
また、年齢に関しても、高校生以外の18歳以上の男性ならば、誰でも働くことができます。
普通の企業で働く場合は、学歴が必要なことがありますが、ナイトワーク系求人ならば、学問を気にせず働けます。
また、水商売の黒服の仕事は、面接から入社まで早いとも言われています。
スナックやキャバクラで働くボーイは、徹底的に裏方に徹する
キャバクラなどナイトワーク系の仕事で働くイメージは、女性に囲まれて華やかなイメージを想像するかもしれませんが、実際は全く違い、裏方に徹する仕事です。
時には、キャバ嬢のストッキングや、お客さんのタバコを買いに行ったり、店内掃除をしたりと、華やかなイメージとは裏腹に、精神的にも肉体的にもきつい作業が伴います。
なので、女性に囲まれた華やかなイメージだけを抱いている男性は、実際の仕事の辛さに挫折してしまうかもしれません。
ですから、女性が多い職場だからといって、
想像と現実との大きなギャップに、あとで辛い思いをしてしまいます。
また、女性キャストはお店にとっての商品なので、基本的に黒服は女性キャストと関係を持つことは禁止なのです。
黒服は徹底的に、お店の裏方に徹して、女性キャストのサポート役に回るのが仕事になります。
黒服(キャバクラボーイ)の仕事は高収入!
黒服(キャバクラボーイ)は、実は稼げる仕事で、高収入なのです。
新人でも、お店によっては、月25~30万円近く稼げる場合もあります。
副店長になれば月40~50万円、さらに店長になれば月100万円以上稼げる場合もあります。
もちろん、お店の規模や立地によっても違いますが、繁盛店なら、これくらいの高収入も期待できるのです。
一般的な仕事でも、月100万円以上稼ぐのはなかなか大変なことです。
しかし、黒服(キャバクラボーイ)の仕事なら、実力をつけて、お店を任せてもらえるような立場になれば、これくらい稼ぐことも可能なのです。
また、お店によっては、初日から3,000~5,000円程度の日払いがもらえることもあります。
ナイトワークには臨時昇給昇格がある
また、ナイトワークの良いところは、臨時昇給昇格という、スビード昇給があるのです。
例えば、新人で月25万円程度で仕事を始めて、1年後には副店長になり、月50万円以上稼ぐケースもあります。
水商売の世界では、たった1年のうちに、月給が倍になる可能性もあるのです。
出来るひとだと、1年で店長になる人もいます。
他の業界に比べて、出世スピードはだいぶ早い業界なのです。
なぜ、これほどまでに昇給が早いかというと、一つの理由として、人材不足があげられます。
やはり不景気が続く世の中だと、安定を求める男性も多く、不安定なナイトワークの仕事は敬遠されがちです。
また、ボーイは肉体労働でハードワークなので、想像と実際とのギャップで、辛くてすぐにやめてしまう人も少なくないのです。
なので、人材確保は常にお店の課題であり、しっかり仕事をしてくれる人は、お店にとっても確保しておきたく、高収入を払ってでも、お店で働いて欲しいのです。
ですから、真面目に一生懸命働く男性ならば、年齢に関係なく、短期間で昇給でき、高収入を稼げるチャンスは十分にあるのです。
黒服・ボーイの服装(仕事着)はどんな服なの?
また、黒服・ボーイの服装は、文字通りダーク系のスーツが仕事着になります。
やはり、派手目ではなく、黒めのスーツで仕事することが多くなるでしょう。
ボーイとして働く場合は、黒めのスーツを用意しておくことです。
ハードワークなので、何着も同じようなスーツは持っていた方が良いでしょう。
お店によっては、スーツを用意してくれるところも、あるかもしれません。
未経験・年齢問わず働ける仕事
黒服(キャバクラボーイ)の仕事は、未経験で応募してくる男性も多いのです。
未経験からスタートしても、3ヶ月で副店長となり、一気に昇給するケースもあります。
また、年齢は18歳から働けますし、年上だと50代の男性もいるくらいです。
ナイトワークでは、幅広い年齢層の男性が、働くことができます。
一般企業で働きたい場合だと、経験や年齢で落とされることもありますが、ナイトワークなら、真面目でやる気さえあれば、働けるチャンスがあるのです。
また、以外にも公務員や普通の会社員からボーイに転職する人も少なくありません。
やはり、ボーイとして働けば、短期間で高収入が得られるチャンスがあります。
普通の仕事よりもだいぶ稼げるチャンスがあるので、ボーイの仕事を始める男性も少なくありません。
そういう真面目な男性は、一生懸命仕事をするので、すぐに昇進昇級しやすく、高収入を稼ぐことも珍しくありません。
お店により寮や社会保険も完備されている
また、ナイトワークというとダークなイメージがあるかもしれませんが、ある程度大きなお店だと寮が完備されているので、住まいにも困らず、地方から出てきて、そのまま都会ですぐに働くこともできるのです。
なので、住むところがない方でも、ボーイとして働けば、比較的簡楽に住む場所が手に入るのです。
また、大手グループ会社だと、社会保険が完備されていることもあり、安心して働くことができます。
ナイトワークでも、昼の仕事と同じように、社会保険が完備され、仕事をすることもできるのです。
ただ、小さいお店だと、年金、社会保険、雇用保険は全て自己負担というところもあるので、やはりお店によって変わってきます。
お客からパトロンの声がかかることもある
また、黒服・ボーイとして働いていると、お客からチップをもらえることがあります。
スナックやキャバクラに来る男性は、富裕層が多いので、チップをくれるお客も少なくないのです。
また、お客さんと仲良くなれると、ネクタイなどプレゼントしてもらえることもあるのです。
それだけではなく、「数千万円出資するからお店を出さないか?」と、お客から声がかかる場合もあります。
つまり、いきなりパトロンが現れる可能性もあるのです。
将来的に独立開業したい人にとっては、嬉しいチャンスとなるかもしれません。
もちろん、出資をお願いするか否かは、あなた次第ですが、そういうチャンスもあるということです。
ナイトワークは、富裕層が集まるお店だからこそ、様々な出会いがあるのです。
人脈を築くのに格好の場所
スナックやキャバクラには、大企業の会長・社長はじめ、重役や有名人など、様々な人が来店します。
つまり、そのような方と人脈を築くチャンスでもあるのです。
もちろん黒服なので、こちらから声をかけることは、なかなかできないでしょう。
しかし、日々丁寧な接客を心掛けていれば、声がかかるチャンスがあるかもしれません。
普段の生活では、なかなか著名人たちと出会うことはありません。
大企業の創業者や世間で活躍した人たちを間近に感じられることは、何よりも良い経験になるでしょう。
何かを感じ取ることができるかもしれません。
普通の生活ではなかなか得られないような出会いがあるのも、ナイトワークの魅力でもあるのです。
ボーイをやめてしまう・退職してしまう主な理由とは
ボーイをやめる人の理由は、まず先にもあげたように、ハードワークのため辛くてやめてしまう人も多いです。
自分で思っていた以上に、夜の仕事が辛くてやめてしまうという人もいます。
他には、やりたいことが他で見つかった、独立するため、といったような前向きな理由で、辞めていく人も少なくありません。
もともとそのような人は、ボーイになる前から高い志を持った人で、ボーイの仕事はあくまでステップアップのためとして、仕事を選んだタイプの人でしょう。
あとは、ボーイをやめる理由であげられるのが人間関係です。
やはりキャストやお店との人間関係に疲れてしまい、お店をやめるボーイも少なくないのです。
ですから、ボーイとして働く場合は、お店の人間関係が良好かどうかも、重要なところです。
ナイトワークに向いている人・性格
では、どのような人間がナイトワークに向いているかというと、
- 柔軟性・対応力がある
- 仕事に真面目
- 気配りができる
- 素直な気持ちがある
上記のような人が、ナイトワークに向いていると思います。
スナックやキャバクラには、様々なお客さんが来ます。
どのようなお客さんが来ても、柔軟に対応できる力が必要になるでしょう。
物怖じせずにサービス対応する気持ちが大切です。
真面目に仕事をするひとは、お店にとっても貴重な人材です。
すぐにサボろうとしたり、文句を言う人は、周りを困らせてしまうだけです。
また、当然サービス業なので、気配りも大切です。
「どのようなサービスをすると喜ばれるのか」お客様目線で考えながら、接客する必要があるでしょう。
基本的には相手のことを考えながら、先回りして行動できる人が向いています。
ボーイにもおもてなしする心が大切です。
仮に今は自信がなくても、一生懸命仕事する気持ちがあるのであれば、様々なことを覚えていけるので、問題ないでしょう。
また、キャバ嬢は若い女性もいるので、年下に色々言われることもあるでしょう。
そのようなときでも、誠実に相手の意見を聞くことが大切になります。
我が強すぎると、協調性がなく、周りからも嫌われてしまうので、協調性を持ち、仲間と助け合いならが仕事をするためにも、素直で優しい気持ち、相手の意見を聞き入れる気持ちが大切です。
年齢を重ねていた方がうまくいくときもある
「黒服やボーイとして働く場合は、10代20代の若い男性の方が良いのではないか」と思うかもしれませんが、必ずしもそうとは限りません。
特に、10代の場合は、仕事の辛さから、すぐにやめてしまう男性も多いのです。
さらに、ナイトワークは女性社会でもあり、派閥やノルマなどでキャバ嬢の精神も不安定になるときもあります。
そのような場合は、ボーイがなぐさめたりして、うまくキャバ嬢たちの気持ちをコントロールする必要があるのです。
このときに、ボーイが若すぎると、女性の気持ちをくみとれないことがあります。
ですから、ある程度人生経験を積んで、相手の気持ちがわかる男性の方が、このような場合に、うまく対応できることがあるのです。
結構、ボーイで働いていると、キャストに相談されることもあります。
また、キャスト同士の間に入って、仲介役になることもあるでしょう。
ボーイはただ働けば良いのではなく、人間関係を円滑にできるような役回りを求められることがあります。
なので、常に冷静に中立的な立場で考えられる思考も重要になるのです。
黒服・ボーイはただ雑務をしていればよいわけではなく、いかにお店全体がうまく回るようになるかを常に考える必要があります。
お店全体が見れる人こそ、店長や管理職にもつけるようになるのです。
キャバクラで働くボーイ、1日の仕事の流れ
17時出勤
↓
店内清掃・テーブルセッティング・買い出し・キャストの出勤確認等
↓
ミーティング・休憩(食事)
↓
20時営業開始
↓
25時営業終了後に店内の清掃等
↓
26時に帰宅
上記は、あくまで一例になります。
職場により、スケジュールは変わってきます。
ボーイは買い出しに行くことも多い
先にも触れたように、買い出しの場合だと、キャストのストッキングを買いに行かせられたりもします。
あとは、お客さんが誕生日の場合は、バースディケーキを買う場合もあります。
大変なのはお客さんのタバコを買いに行くときです。
常連のお客さんになると、「タバコちょうだい」しか言わないことがあるので、お客さんのタバコの銘柄を覚えておかなければいけないのです。
お客さんの名刺のコピー
キャバ嬢がお客さんの情報を覚えておくために、お客さんの名刺のコピーをボーイが行い、キャバ嬢に渡します。
こうすることで、どのキャバ嬢が担当しても、リピーター客を対応することができるのです。
荷物の預かりは覚えておくのが大変
意外と大変なのが、お客さんの荷物の預かりです。
誰の荷物なのか覚えておかないと、スムーズに返せないため、意外と神経を使う作業になります。
おしぼりを巻くような地味な作業もある
中には、おしぼりを巻く作業もあったり、結構地味な仕事が多いのも、ボーイの特徴です。
食事はまかないが出ることもありますが、自己負担のお店も少なくありません。
営業中はなかなか休憩は取れないので、オープン前の空いた時間に食事を済ませておきます。
キャバ嬢のドリンクを作る際は薄めに作ること
ボーイはお客さんやキャバ嬢のドリンクを作ることがあると思いますが、キャバ嬢用のドリンクは薄めに作らないと無言で返されたり、後で怒られることがあるので、十分に注意することです。
グラスや灰皿の交換など
営業中は、お客さんをテーブル席に案内したり、ドリンク注文を取ったり、グラスを変えたり、灰皿交換したり、キャストとの業務連絡をこまめに行ったり、外で勧誘をしたり、セット時間終了間近になると延長交渉したり、会計業務を行ったりと色々な作業があり、慌ただしく時間が過ぎていきます。
トイレ確認も行う
キャバ嬢やお客さんがトイレに行きたい場合、先に誰かがトイレに入っていないか、ボーイが確認します。
キャバ嬢からトイレの合図が出されるので、ボーイがトイレ状況を確認して、キャバ嬢に合図を送るのです。
勤務時間が長いと始発で帰る場合もある
また、お店によっては、勤務時間は11~12時間と、拘束時間が長く始発電車で帰るところもあるので、入社前によく確認しておきましょう。
厳しい罰金制度がある場合も
また、忙しいお店の場合だと、週休1日取るのもやっと、というところもあります。
また、遅刻15分で1,000円、当日欠勤で10,000円など、厳しい罰金制度がしかれているお店もあります。
たとえ、雪などの自然災害で遅れても遅刻とみなされ、罰金を払わされるお店もあるようです。
黒服・ボーイが苦労する付け回し
ボーイが苦労するのが、付け回しという仕事です。
付け回しとは、新規のお客さんに、どのキャバ嬢を付けるかということですが、この付け回しが失敗するとお店の売り上げを落とす可能性もあります。
例えば、お客さんの好みではないキャバ嬢をつけてしまったり、キャバ嬢からも「なぜあのキャバ嬢をお客さんに付けたのか」と不満を出されることもあります。
ボーイはお客さんに、どのキャバ嬢を付けるか、キャスト管理をしっかり行う必要があるのです。
付け回しがうまくいけば、お客さんにもキャバ嬢にも喜ばれ、それがお店の売り上げにも反映されます。
黒服・ボーイが出世するためには、いかにキャスト管理をうまく、しっかり行うかが大切になるのです。
それには、お店全体を常によく見ておく必要があるでしょう。
夜の仕事であるボーイは体調管理が大切
やはり、水商売の仕事ですから、深夜もしくは早朝まで働くことも多くなります。
当然、昼夜逆転してしまうこともあるので、やはりボーイとして働くのでも、体調管理はしっかり行いたいところです。
あまり働きすぎになり、体調を壊してしまわないように注意が必要です。
キャバ嬢と恋愛に発展することもあるが、商品であることを忘れない
黒服・ボーイは、キャバ嬢とも長く時間を共にするので、当然相手のことが気になり、恋愛に発展することがあります。
キャバ嬢も仕事柄、なかなか本音で話せる相手がいなく、ボーイに心を許して、恋愛感情を抱くこともあるのです。
しかし、いくらモテるからといって、ボーイはキャバ嬢が商品であることを忘れてはいけません。
恋愛感情になると、お店全体の空気感もおかしくなりがちです。
他のキャバ嬢から嫉妬やひいき目で見られることもあるでしょう。
お店全体の風紀を乱さないためにも、恋愛感情はお店に持ち込まない方が良いでしょう。
また、黒服とお店の女の子が付き合うことは、業界では厳禁で、お店によっては、50万円という多額の罰金と解雇となることもあります。
仕事に必要なこと以外は、女の子との会話を禁止にしているお店も多いのです。
もちろん規則がゆるいお店もありますが、厳しいお店だと、女の子から雑談を持ちかけられても、会話を避けないといけない場合もあるのです。
ちなみに、そのような場合に女の子と雑談して良いのは、店長や役職持ちのひとのみとなります。
このような人たちは、女性キャストたちの悩みを聞いたり、プライベートな相談に乗って、信頼関係を築かないといけないので許されるのです。
水商売には、ある種の階級ができていて、ボーイはキャストと同僚ではなく、女の子の方が立場が上なのです。
たとえ自分より後に入ってきた女の子でも、向こうの方が上になります。
女の子と仲良くなり、その子を優先的にフリー客に付けたり、グループ客のお偉いさんに付けたりしてしまうと、他の女の子は頑張る気力をなくしてやめてしまう可能性があります。
また逆に、女の子に好意を抱いてしまい、その子が客と楽しそうに話しているのを見て、嫉妬してしまったり、その子も接客がおろそかになることも考えられます。
つまり、どちらにしてもお店にとって、マイナス要因でしかないのです。
なので、自身の恋心よりも、商品である女の子が接客に専念できるように、影で支えて、守る必要があります。
あくまでお店の主役は女の子たちなのです。
お店の売り上げを第一に考えることが大切です。
面接時に聞いておいた方が良いこと
キャバクラ業界は、従業員ではなく個人事業主とみなして、所得税として10%引く店もあります。
25万円の給料の場合、10%だと2万5千円が引かれるので結構大きいのです。
また、福利厚生費という名目で引かれる場合もあります。
あとは、先にも触れた罰金制度があったりします。
他には、営業前に食事の時間はあるのか、営業後の清掃時間も時給に含まれるのか、勤務の終了時間は何時頃か、制服貸与や持っていくものはあるか、面接時によく確認しておくと良いでしょう。
働き始めたらすぐにキャストや客の顔を覚えよう
ホールスタッフ(ウェイター)を始めたら、まず女の子の顔と名前を1週間以内に覚えます。
可能ならば、女の子がどんな接客をするのか、お酒は飲めるのか、誰と仲良いのか覚えた方が良いです。
これができると、付け回しが楽になります。
あとは、キャスト以外にお客の顔と名前、何を飲むのか、誰を指名するのかも覚えた方が良いでしょう。
お得意さんを出迎えるときも、「いらっしゃいませ」よりも、「〇〇様いらっしゃいませ」の方が、お客さんに喜ばれます。
飲み物もいちいち聞くより、「お飲み物は〇〇でよろしいですか?」というように、常連扱いされる方がお客さんも喜ぶものなのです。
ナイトワークは貴重な人生経験になる
以上のように、黒服・ボーイのナイトワーク求人についてお伝えしてきました。
ナイトワークだからこその高収入が得られるチャンスがあります。
また、著名人たちとの出会いがある可能性もあり、将来的には独立を考えている人にも、良い経験となるでしょう。
ナイトワークは、普通の仕事では得られないような経験とチャンスがあります。
学歴や年齢も関係ないですし、今までとは違う新たな職探し、経験を求めるならば、ナイトワーク求人はオススメです。
これまでには考えられなかったような、高収入が得られるチャンスがあります。
なお、ナイトワーク系の求人は、一般の求人サイトにはなかなかありません。
下記で、男性向けナイトワーク求人が多く掲載されているサイトを紹介しているので、ぜひそちらを参考にしてみると良いでしょう。