体験者が語る!BitMEX(ビットメックス)の良いとこ悪いとこ!メリットデメリット!!口コミ評判

[仮想通貨]

ここ数日、食べること寝ること以外は、BitMEX(ビットメックス)しかやってこなかったので、BitMEX(ビットメックス)の良いところ悪いところがだいぶ見えてきたので、これからBitMEX(ビットメックス)で取引始めたい方に、参考のため投稿します!

BitMEX(ビットメックス)はとにかくトレーダーが多く集まるってこと!

BitMEX(ビットメックス)

BitMEX(ビットメックス)でトレードしていて、とりあえず多くのトレーダーが集まるってことだけはよくわかりました(笑)。いや、それ以外にもたくさん学んだことはあるのですが、まー国内取引所に比べて、相手が世界なので取引量が多い。

一回の取引で数百枚以上のビットコインの取引が行われます。億の世界が普通に飛び交っているんですよね。あまり関係ない話かもしれませんが、最初は、BitMEX(ビットメックス)と言えず、なぜかBitMAX(ビットマックス)と言ってしまっていました。MEXってあまり日本に馴染みない言葉ですしね。

BitMEX(ビットメックス)の良いところをあげていこう! – メリット編

BitMEX(ビットメックス)良いところ

では早速、体験してみて思った、BitMEX(ビットメックス)の良いところをあげていきましょう!

取引量が多いので、大口注文も通りやすい

まず、取引量が多いので大口注文が入りやすいことが言えるでしょう。国内取引所だとビットコイン10枚単位の取引を一度に通すのは、取引量もそれほど多くないため、なかなか難しいのですが、BitMEX(ビットメックス)ならば、そのような規模でも普通に秒単位で通りますね。

だからこそ、大口トレーダーも多く集まり、BitMEX(ビットメックス)でトレードされています。ちなみに、大口トレーダーは一度の取引でも、相場を大きく動かすほどの取引量のため、893と呼ばれたりもしています(笑)。まー、それがステイタスの一種みたいなところもあるのですが。

いずれにせよ、量多めで取引したい大口トレーダーは、BitMEX(ビットメックス)でトレードするのもありでしょうね。

BitMEX(ビットメックス)はUIが見やすい・操作しやすい

BitMEX(ビットメックス)

あとは、BitMEX(ビットメックス)はUI(ユーザーインターフェース)が見やすいと思います。チャート画面や取引板なども、マウスで簡単に配置変えができます。

チャート画面が見たかったら、チャートだけ大きくすることもできますし、BitMEX(ビットメックス)の画面は操作性に優れていると思いますよ。感覚的に操作がしやすいです。これはトレードする上でも、ストレスなく取引するために重要なことですよね。

レバレッジ100倍かけれる

レバレッジ100倍

BitMEX(ビットメックス)の大きな魅力の一つは、レバレッジ100倍かけられることでしょう。普通は、国内でも最大レバレッジは25倍程度なのですが、BitMEX(ビットメックス)ならば、最大レバレッジ100倍までいけます。

なので、少額で大きく賭けたい方は、BitMEX(ビットメックス)もありかもしれませんね。

しかも追証なし!

レバレッジ100倍かけられるのに、BitMEX(ビットメックス)は追証がありません。つまり、たとえ大きく損失を出しても、資金以上の請求を受けることはありません。たとえ100万円マイナスが仮に出たとしても、資金1万円での取引ならば、1万以上請求されることはないわけです。

だからこそ、レバレッジ100倍で思い切った取引ができるわけなんですね。追証があると、莫大な損害賠償請求が気になりますが、そのような心配なく、思い切った取引ができるわけです。

ビットコイン以外にも取引可能

ビットコイン以外も取引可能

BitMEX(ビットメックス)の場合は、ビットコイン以外にも取引が可能なんです。カルダノ、Bitcoin Cash、イーサリアム、ライトコイン、リップルなどのアルトコインでの取引も可能になります。様々な仮想通貨取引を行いたい方にもオススメですね。

ビットコインの行方がある程度予想できる

BitMEX(ビットメックス)は、世界最大といってもいいくらいの取引量を誇る、仮想通貨FX取引所なので、ある程度ビットコインの相場の行方が予想できるのです。

BitMEX(ビットメックス)での売り買いが大きすぎるので、自然とビットコインチャートにも反映される形になります。なので、BitMEX(ビットメックス)内で、ビットコインが大きく売られれば値下がりが、大きく買われれば値上がりが起きることが日常茶飯事です。

BitMEX(ビットメックス)での取引を見ていれば、必然的にチャートの行方が予想できると言っても過言ではないでしょう。

日本語対応している

BitMEX(ビットメックス)言語対応

以前は日本語対応していなかったのですが、今は日本語始め、中国語、韓国語、ロシア語にも対応しています。それだけ、トレーダーがBitMEX(ビットメックス)内に増えたということですね。

ですから、日本人でも扱いやすいサイトになっているので、すぐにでもトレードを始めることができますよ。

逆にBitMEX(ビットメックス)の悪いところって何? – デメリット編

BitMEX(ビットメックス)デメリット

以上、BitMEX(ビットメックス)の良いところについて触れてきました。ここからは、個人的に思う、BitMEX(ビットメックス)の悪いところ(デメリット)です。あくまで個人的意見なので、参考までにとどめてくださいね。

USD建てでわかりにくい

BitMEX(ビットメックス)

まず一つは、BitMEX(ビットメックス)は外国サイトなので、円表示ではなく、USD表示なので、実際何円の取引なのか、わかりづらいことです。

最初は戸惑うこともあると思います。ただ、だんだんと慣れていくでしょう。わかりやすく考えるならば、1USD=100円といった感じで、ゼロを2つ加えると多少わかりやすくなるかもしれませんね。

手数料がいくらかかっているか分かりづらい

BitMEX(ビットメックス)手数料わかりづらい

個人的に思ったのが、手数料がいくらかかっているか分かりづらいことです。手数料がどれだけ引かれているのかが、パッと見わからないので、いつも約定欄を見てました。

ただ、この約定欄もわかりづらくて、「マイナス表示が利益」なのです。

例えば、上記の場合だと、10,449-10,504=55が利益となります。つまり、なぜかマイナス表示が利益なんです。この辺は、まだ勉強不足で理解していませんが、少々ややこしい計算で利益を計算していました。

手数料が高め

BitMEX(ビットメックス)手数料

あとは、手数料がやや高めです。例えば、成り行き注文した際は、0.075%の手数量が発生します。これが毎度の注文時に発生するので、結構な金額になったりします。

なので、たとえ勝っていても少額だと、手数料負けが発生してしまう可能性もあるのです。BitMEX(ビットメックス)では、手数料分も含めた利益計算が必要になります。

日本円で入金ができない

日本円で入金ができない

もうひとつあげられるのは、BitMEX(ビットメックス)は海外サイトですから、日本円で入金ができないことです。代わりにビットコインでの入金になるでしょう。

ただ、これは難しくなく、国内取引所から簡単にビットコインで送金することができます。

BitMEX(ビットメックス)は大口取引、ハイレバ思考の方にオススメ!

BitMEX(ビットメックス)

以上、BitMEX(ビットメックス)について詳しく説明してきました。

BitMEX(ビットメックス)は手数料が高めなのが、ネックだと思いますが、大口注文やハイレバ注文したい方、いち早く注文したい、最新のチャート動向が知りたい方は、利用してみるといいと思います。

サイト自体は悪くないですし、操作性も優れています。あとは、ポジションを持つタイミングと損きりをいかに最小限で行うかがネックとなるでしょう。扱う取引所の一つとして、登録しておくと良いと思います。

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